壁画(フレスコ、モザイク、ステンドグラス)、日本画、 陶芸 いろいろ
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七福神・・・若松・河田町駅

「七福神」・・若松・河田町駅
 僕の子供の時はこういう駅はなかった。電車のルートはもっと単純明快。ヨドバシカメラの宣伝の通りだったな。
 まあるい緑の山手線、真ん中とおるは中央線、・・・どんどん地下鉄が発達して。とうとうこんなところまで地下鉄が通るようになってしまった。
 ところで今回は、何故来たかというと・・・それはヒ・ミ・ツ
この壁画は重い。何しろ御影石とかまあ、重い石を切って、磨いたりして取り付けている。ユニークと言えばユニーク。
 銘板があった「この駅の近くには七福神がまつってある。自然との歩みを共にしてきた私たちは、古来より大地の営みの中に宿る力を頼りにしてきた。 石たちには、私たちの営みを引き継ぎ、自然とこころの対話に時代に向けた新たなる信念を伝えていって欲しい。行き交う人々が地球の息吹から七つの幸せに触れられるように」studio707
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見てる人に何かメッセージを伝えることはかなり大変。
まあ見ていて楽しい壁画だね。どれが恵比寿でどれが大黒天でとクイズができるね。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-28 12:26 | 壁画

残された日々

「残された日々」・・・自転車
 ねえ、いつからそこにいるの・・・「実は昨日から何だけれど」
持ち主は現れない。多分昨日は飲み過ぎて、自転車では酔っぱらい運転で捕まるからかな・・置いて行かれたのだな。
 このところ警察はやたら自転車捕まえるしね。つらいところだ。
もう少しまってみたら。後で迎えにくるよ「きっと」
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by gendfrest-5012x | 2010-01-26 11:30 | 日常

河合紀の陶壁画 2

「河合紀の陶壁画 2」
 河合紀はおじいちゃんですが、きちんとした仕事をする人です。きちんとという意味は良い作品を作ります。この壁画はデザインを河合先生が作り、後の仕事はスタッフなのかは分かりません。全部自分で作ったとなると凄いね!まあスタッフだろうな。
 デザインは波を日中の波と、夕方か逆に朝の波を象徴的に表現したような印象。
波は渦巻き、踊っているが、青い釉薬の色が生きてる。大きな画面なのでそれはそれは大変だったと思うよ。
 部分をアップします。マチエールとか、はやり陶芸をする方だな・・・上手です。
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 自分の宣伝。私が作ってもこの壁画の様なモノは作ることができます。また作ってみたいですね。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-24 14:40 | 壁画

河合紀の陶壁画

「河合紀」の陶壁画
 河合紀は有名な陶芸家。日展で活躍していた。
といっても、知らない人が多いだろうね。茶陶器なんかめちゃ高いよ。
 これはランドマークにある壁画。ちょうど人が通るラインにあるので見た人も多いでしょう。
 横浜の街にある建物の壁画だからかテーマは「海」「波」である。
片方が銀の波 もう片方が金の波。漢字で発音すると余りよい印象にならない。自分も歳とったな・・・
「ギンバ」「キンバ」だもんね。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-23 14:00 | 壁画

水の情景

「水の情景」
 みんとみらいにある横浜美術館前の(煙幕のような)噴水広場。
普段は噴水が無いのでただの水たまりですが、それなりに広さもあるし、向こうにあるビルなんか写っているので、なかなかの雰囲気です。
 散歩している子供が不思議そうに見ていることもあります。
美術館は時々行きますが、このときは「束芋」を見ました。若い作家です。
田端の3人姉妹の真ん中の妹の意味らしい。才能のある方です・・・このことはまた今度。
水かさはとても浅いので怖さはありません。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-22 12:33 | 日常

万年青です。

「万年青」
  オモトと読みます。いつも青々としているからこういう名前が付いたのでしょう。
この生け方は古流かな・・・なんて知っているようにいっていますが、看板があるので見ました。
日本にはものすごく多くの流派があるのでしょう。家元制度が、前にも言ったように権力も、資金も集中するので・・・まあ無くなることもないし、きちんと多分ですが、生け方の「カタチ」は伝承されていくのでしょう。
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 これはよく駅に生けられている、生け花の展示を載せました。自分はこういうのを見るのが好きなのです。そのうちに、駅で生けようかと思っていますが、残念ながらそこまでの技量はありません。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-21 11:55 |

ひよどりの来た日

「ひよどりの来た日」
 まあ、冬場は良く来ます。ましてえさのようなモノを置いておくとすぐです。どうしてかな?えさを置くところを見ているのか、臭いなのか?まあ早いです。そのうちに、
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いろいろな鳥たちが来ます。リスも来ます。リスは大きくていわゆる台湾リスですね。かわいさはチョット、少ないです。
そのうちにまた違った鳥たちが来たのをご紹介したいと思います。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-20 11:11 | 日常

竹のステンドグラス

「竹のステンドグラス」
 これは鎌倉の小町通りにあるお汁粉やさんの、装飾。ステンドグラスで飾られている。珍しいね。
店のオーナーが好きだったのかな。こういう和風のは珍しいので、パチリ。
ステンドグラスといえば洋風なんだが、チョット見方を変えれば、店からは向こうを歩く人が何となく見えるし、
日差しが入るから少し明るいしね・・・つまり空間が広がる感じ。それが光だけの芸術だけでなく、向こうに広がっていく空間が見られる良さだな。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-19 15:05 | 壁画

二階堂のススキ

「二階堂のススキ」
 今はほとんどススキがない。というかここに遺跡が有り、大きなお寺の伽藍があるのだが、工事現場のように囲ってある、もう一年になるのだが、なにやら遺跡を掘るのか掘らないのか。
 ここのススキは素敵だった。仙石原の様な大きさはないが、日本の秋という感じ。
好きな風景だったが、今は見られない。無いからね。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-17 12:12 | 日常

切り通し

「切り通し」
 切り通しといえば、岸田劉生が有名である。時おり、彼が描いたような光景を見て、妙に感動したりする。
どういえばいいのかな。どこにでもある光景で多くの人が見ている光景。そんな光景を描きたいと思う。それも感動を与えるような・・・
 これは鎌倉の山の切り通し。好きなんだな。
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by gendfrest-5012x | 2010-01-16 16:50 | 日常