壁画(フレスコ、モザイク、ステンドグラス)、日本画、 陶芸 いろいろ
by gendfrest-5012x
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カテゴリ:陶芸( 33 )

白化粧すり鉢

「白化粧すり鉢」
 これは少し小振りのすり鉢です。いろいろな白化粧土を試している頃です。それらに白化粧が見える程度に釉薬を掛けます。これだけでもいろいろな色調が出るんです。面白かったな。
 今度は漬け物やお料理が入ったモノを入れてお見せしたいですね。
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by gendfrest-5012x | 2009-06-13 14:10 | 陶芸

白化粧土掻き落とし器

「白化粧土掻き落とし器」 
 これは以前作ったモノ。ざんぐりとした風情に仕上げた。こういう器は好きだな。もっともっと作ろうと思う。陶芸は作っているときは心が落ち着くね。
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by gendfrest-5012x | 2009-06-12 20:00 | 陶芸

花器

「花器」
 今回の焼成は「花器」にも挑戦があった。これがまあ間違いの一つなのであるが、まあ良いか。花器の口が緩やかに波打ち綺麗なモノが出来たが。これに花を生けることが出来るかな・・・挑戦!!
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by gendfrest-5012x | 2008-08-29 21:52 | 陶芸

夏に焼成・・2

「夏に焼成」
 温度が上がっても、釉薬がうまく溶けてくれるは限らない。相対的なカロリーが大切だ。そういうことを身にしみて感じた焼成だった。
 釉薬によっては、30パーセントぐらいしか熔けていないのもあった。前回のとは違う志野釉を今回挑戦してみたが。「ウーンッ」はっきり言って失敗。
鈴木 蔵先生のようにはいかなくても、・・・少しは出るかなと思ったけれど・・・・甘いね!
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by gendfrest-5012x | 2008-08-21 22:19 | 陶芸

夏に焼成・・1

「夏に焼成」
 やはり夏は暑いのできついな。それに今年はまた異常に暑かった。窯は結構言うこと聞いて上がってくれた。それにしても陶芸というのは、いろいろやるべきことがあって一筋縄ではいかないな。
 「うまく焼き上がってくれよ」
 いつも神頼みになってしまう。
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by gendfrest-5012x | 2008-08-13 19:02 | 陶芸

光景・・・蓬莱山

この光景は、私が作った器に友人が、苔玉を入れたりして小さな宇宙を作った様子。周りにカバさんや子供たちがいるんだけれど・・・楽しんでいるかな。涼んでいるのかしら。
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by gendfrest-5012x | 2008-06-17 18:38 | 陶芸

赤楽に挑戦

 抹茶茶碗に入れ込んでから、何点目かな。
今回は「赤楽」に挑戦・・・といっても1点しか作っていない。
楽は持った感じ暖かいし、もろい感じがする。それが茶の湯の世界では重用されると思う。
 結構ましなものが出来たと自負している。
 これはお世話になった方に差し上げた。お茶を習い始めて1年の方である。使っていただければ嬉しい限りだ。
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by gendfrest-5012x | 2008-04-07 20:56 | 陶芸

志野焼にすこし挑戦、4

 志野焼に使う粘土は、鉄分が少なく、白っぽい。それを玉つくりで、一品一品作った。そして大体の形ができてから、一日おいて少しだけ乾かして、削りに入る。ここが一番神経を使うところ。削りながら常にバランスを考えていく。
 自分としてはいかに薄くしていくかも、念頭にあるので、難しいところ。
削り終わったら鬼板やベンガラで絵付けをする。細かい絵はこの場合適さないように思う。
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by gendfrest-5012x | 2008-04-06 18:56 | 陶芸

志野焼にすこし挑戦、3

 今回も、志野焼の抹茶茶碗の紹介です。
 志野焼で有名なのは、荒川豊蔵とか加藤唐九郎が有名です。それぞれの先生の作品展で作品を
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見ましたが「凄い!」の一言。これらの先生方のまねするのも、まず無理です。技術、技量、風格、品、まあどれをとっても自分はかなうわけがありません。
 では何故やるのかと言うと、前にも言ったとおり志野の魅力にとりつかれてしまうせいかもしれません。
 志野のあの暖かくて、冷たいような。どうすればでるのかな。挑戦してみてやはり、先生方のすごさを認識しているしだいです。
 
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by gendfrest-5012x | 2008-03-31 17:40 | 陶芸

志野焼にすこし挑戦、2

 さて、今回も志野焼の抹茶碗の紹介。
 お茶も、たいしてやっていないのになぜ?「抹茶茶碗」なのと聞かれても返答に窮する。
陶芸をやると、作りたくなるんだな、これが・・・
 今回は自分の好きな絵柄で。いかが?
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by gendfrest-5012x | 2008-03-30 22:27 | 陶芸